細胞を元気にする、調圧健康ルーム 「進盟ルーム re-karada」 福島いわき・立川・鹿児島・大宮

店舗紹介

進盟ルーム re-karada

立川店(東京都)

■ ご予約受付/お問い合わせ


受付時間:9:00〜19:00

  • ※ご予約はお電話にてお願い致します。メール、
     インターネットでのご予約は承っておりません。
  • ※店内混雑の場合、ご予約優先とさせて頂きます。

立川店 最新情報/ブログ

料 金

1回50分 1,500円(税込)

回数券

回数券(12枚綴り)15,000円(税込)

1回あたり1,250円
10回分の価格で12回お入りいただけます。
入り放題
チケットを4枚(4時間分)ご用意いただくと、当日に限り入り放題となります。
長時間のご入室をご希望の方はあらかじめ、受付でチケットを4枚ご提出下さい。

お店へのアクセス

■ 所在地
〒190-0011
東京都立川市高松町3-16-1 高木ビル1F
大きな地図で見る

JR中央線・中央本線・青梅線・南武線『立川駅』北口 徒歩6分(500m)
多摩モノレール線『北立川駅』徒歩6分

(東京方面からお越しの場合)
・東京駅→JR中央線特別快速 約40分→立川駅
・新宿駅→JR中央線特別快速 約26分→立川駅
(横浜方面からお越しの場合)
横浜駅→東急東横線急行 約15分→武蔵小杉駅乗換→
JR南武線約45分→立川
(千葉方面からお越しの場合)
千葉駅→JR総武線快速 約25分→新小岩駅乗換→
JR総武線約15分→御茶ノ水駅乗換→
JR中央線特別快速約40分→立川駅

営業時間のご案内

■ 営 業 日
年末年始を除いて年中無休
■ 営業時間:
9:00〜20:00
(予約受付 9:00〜19:00)
■ 入室時間:
平日:① 〜 ⑪ / 土・日・祝日:① 〜 ⑩
  • ※1日に2 , 3時間お入りになることをおすすめします。
  • ※途中入室はご遠慮ください。
  • ※ 室内は冷暖房完備です。
     普段着のままご入室いただけます。
  • ※ 香水やオーデコロンのご使用はご遠慮ください。
  • ※ 室内では水と飴以外のご飲食はご遠慮下さい。
  • ※ ご体調により、横になられたい場合は、比較的空いて
     いる午後4時以降をおすすめいたします。
  • ① 9:00〜9:50 
  • ② 10:00〜10:50
  • ③ 11:00〜11:50
  • ④ 12:00〜12:50
  • ⑤ 13:00〜13:50
  • ⑥ 14:00〜14:50
  • ⑦ 15:00〜15:50
  • ⑧ 16:00〜16:50
  • ⑨ 17:00〜17:50
  • ⑩ 18:00〜18:50
  • ⑪ 19:00〜19:50
    ※平日のみ

店舗代表よりごあいさつ

「使命感にも似た思いが、ゆっくりと熟成されて」

 2010年のお正月のことです。1枚の年賀状に目が釘付けになりました。
差出人は懇意にしている福島県福島市在住のジャーナリストの小林富久壽さんです。
 
「新春 人生は面白い。時折、すごい人に会えるからです。
いわき市の川上進盟さんもその一人です。素晴らしい健康器具を開発しました。
小生は素直に喜び、感謝する客を躊躇なく信じます。
川上さんの施設には一日200人が押しかけます。(以下、略)」
 
すぐに携帯を手に取って、小林さんに連絡を取りました。
「細胞を元気にする」という新しい考え方があるとのこと。
私はかねてから、健康になるにはひとつひとつの細胞が元気にならなくてはいけないのではないかと思っていたので、「細胞」という言葉に反応したのです。
「一刻も早くいわき市に行って体験してみたい」と、いてもたってもいられない気持ちになりました。
 
川上さんの施設は「進盟ルーム」と云います。そこに入ってすぐに、体温が上がったことは感激を通りこして、驚愕しました。冷えを取ることは私にとっての大きな課題であり、毎朝の足湯や乾布摩擦など自分なりに努力してきたつもりです。そんな私が、一度入っただけなのに体温が2度も上がったのです。
しかも、ただ体温が上がるだけではないのです。
 
普通は、発熱や入浴、運動などのように体温が上がる時には、心拍数が上がり、エネルギーも消費されるため、体が疲れてしまいます。しかし、「進盟ルーム」に入ると、心拍数は上がらないのに、体温が上がるのです。
体温が上がるのに体はだるくならない、そのうえ、体の底からエネルギーが湧いてきて元気になるのです。
初めての体験に衝撃を受けました。一回目より二回目、二回目より三回目の方が体が軽くなりました。
 
「進盟ルーム」と出会ってからの半年間、私は、この新しい方法の恩恵に与りながら、多くの友人、知人を「進盟ルーム」にお連れしたところ、皆さんとても喜んでくださいました。
そのうちに私の中でゆっくりゆっくりと、まるで何かが発酵するかのように、ある想いが熟成されていきました。
 
「進盟ルーム」を開いてもっと多くの方々にお伝えしたい、むしろ、伝えなければならないという使命感にも似た思いを抱くようになったのです。その旨を恐る恐る進盟さんに申し出ました。
すると淡々と「大石さん、あなたならできるよ」とおっしゃっていただけました。
「進盟ルーム」の計画を進めるにあたり、時として大きな壁が立ちはだかる時もありました。
進盟さんはじめ、装置を作る業者の方々など、みなさんのご協力をなくしては不可能だったと思います。
 
おかげ様で、2010年12月1日にオープンした「リラクゼーション進盟・立川」は毎日ほぼ満室で、これほどまでに皆様に求められていた施設だったのだと確信に到りました。
 
まずは、「論より証拠」。「理解」するのではなく、からだで「体感」していただきたいのです。

2011年9月
リラクゼーション進盟 re-karada 立川 代表
大石 芳子