
足浴のお湯が黒くドロドロになり、ガク然としました。
京都市 川村忠義 60歳
昨年3月に人間ドックで問題なしと言われ、ホッとしていたのに5ヶ月後に肝臓がんが発覚しました。手術は避け、カテーテルを入れてがんを焼ききるラジオ波焼灼法を選びました。その治療の順番が廻ってくるまで3ヶ月ほど待機していた時、フロー・エッセンス+を知り、飲むことにしました。しばらくすると、以前からやっていた足浴のお湯が黒くドロドロに濁って、チョコレート状のものがお湯の中に沈殿するのです。(妻もフロー・エッセンス+を同時期に飲み始めたのですが、健康だからか、足浴のお湯は全く濁りません。)これは体内に溜まっていた毒素が出ているのかもしれない、これはいける、と実感しました。焼灼法治療を受ける直前に改めて検査をしたところ、がんが数ミリ小さくなっていたのです。ひと月で4ミリ成長すると言われていたことを考えると驚くべきことです。その後の焼灼法治療も成功し、がん細胞は一応なくなりましたが、フロー・エッセンス+は続けています。
4期のがんと診断された私が、今ではヨーロッパ旅行も楽しんでいます!
東京都 M・好子 75歳
2年半前に4期の子宮がんと診断され、骨盤、肺、リンパにも転移しており、点滴による抗がん治療を半年受けました。最初の1週間は入院、その後は通院治療で、手術はしておりません。その抗がん剤治療が終わってからフロー・エッセンス+を飲むようになって、2年。今では、がんは消えてしまいましたよ。去年はヨーロッパ旅行もしてきました。フロー・エッセンス+は気分まで明るくなりますね。元気2倍になったような感じです。
父の肝機能が正常に戻ってきました。
三重県 Y・恭子
私の父(64歳)は、母子感染のB型肝炎で、私がもの心ついた、30年以上前から入退院を繰り返していました。2年以上前、フロー・エッセンス+がいいと聞いて、父に勧めました。ハーブと言っても分からないと思うので、カナダの漢方薬と説明しました。ほぼ毎日1回飲み続けたところ、父の肝機能の数値(GOT・GPT)が約200から約80へ、更に最近は31と37まで下がりました。B型肝炎ウィルスの値も、なんと3.7に下がりました。正常値は3.7未満なので、あと一息です。2ヶ月に1度、検査に行くのですが、医者も家族も、こんなことがあるなんて全く信じられず、驚いています。