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体験談

TOP7種のハーブQ&A(1)飲み方・取り扱い | Q&A(2)病気 | Q&A(3)その他


◆ どんな病気に効果がありますか?

完治するかは保証できませんが、以下の病気に効果があると言われています。
またそれ以外のウイルス性疾患や感染性疾患にも効果があると言われています。

多発性硬化症
パーキンソン病
関節炎
慢性疲労
潰瘍
甲状腺疾患
子宮筋腫(平滑筋腫)
アトピー性皮膚炎
前立線および尿路疾患
循環器系疾患
糖尿病
悪性腫瘍
睡眠不全(不眠症など)
いぼ
低血糖症
勃起不全(インポテンツ)
アルツハイマー症(老人性痴呆症)
喘息
アレルギー性疾患  他


◆ 副作用はありますか?

今まで副作用の記録はありません。

解毒作用の効果として、めまい、倦怠感、微熱などの好転反応の出る方もいますが、その場合はミネラルウオーターを飲む量を増やしてください。適量超えた『フロー・エッセンス+』を飲んでいると、多少の吐き気や下痢をすることもあります。これは、『フロー・エッセンス+』の解毒作用が速く進みすぎているのです。このような場合は、『フロー・エッセンス+』の量を減らしてください。また解毒作用の一般的な反応として便がゆるむことがあります。


◆ 『フロー・エッセンス+』はどうして病気に効果があるのですか。

『フロー・エッセンス+』は解毒等の作用を持った7種類のハーブが体内の組織を形成する細胞を浄化し、蓄積された毒素を分解し、体外に排出します。この解毒作用によって病気の原因を取り去り、体を健康な状態に戻して、様々な病気を治していきます。
私たちはこれを「身体の再教育」と呼んでいます。


◆ 『フロー・エッセンス+』の効き目を示す兆候は?

・よく眠れるようになる。
・排便や排尿などの体の機能が以前より良くなる。
・一時的に便がゆるんだり、吐き気等をもよおしたりする。
・痛みの程度が軽くなるか、全く消えてしまう。
・味覚が元通りになり、食欲が増す。
・精力・気力が増す。
・目覚めが良くなり、身体が軽くなったような気分になる。
・血液や唾液などを検体とした検査の結果が良くなる。


◆ 好転反応は起きますか?

『フロー・エッセンス+』を飲み始めて1週間ぐらいは軽い不快感を感じる場合もあります。これは、体内に溜まった毒素や老廃物が体外に排出される、いわゆる解毒作用の期間といえます。通常の排泄経路は、腸管や泌尿器系ですが、体は老廃物ができた場所につながった一番近い出口を使って排泄するので、その部分に吹き出物や湿疹ができる場合があります。例えば皮膚や肺(呼気)、鼻孔、女性の場合は膣からも排泄されます。この場合、水をたっぷり飲むことで毒素や老廃物の排泄を早め、結果的に早く体調を良くすることができます。


◆ 『フロー・エッセンス』と『フロー・エッセンス+』はどこが違うのですか?

『フロー・エッセンス+』は日本向けに開発された『フロー・エッセンス』で、日本の薬事法に抵触するダイオウを抜いた商品です。日本の薬事法では、ダイオウを含有する製品は医薬品とみなされ、医薬品としてでないと販売ができません。そのため、製造元のフローラ社は効果を変えずにダイオウを抜いた日本向けの『フロー・エッセンス』として『フロー・エッセンス+』を開発しました。現在、日本と同じく薬事法の関係で『フロー・エッセンス』を販売できなかった国々で、『フロー・エッセンス+』は販売され、多くの人々に支持されています。


◆ 『フロー・エッセンス+』と『フロー・エッセンス』は、効果は変わりませんか?

効果は変わりません。ダイオウは抜きましたが効果が変わらないように、2年以上の年月をかけ、新たに研究を行い再調合し直しています。名前についているプラスの意味の通り、免疫力の活性などは『フロー・エッセンス』より効果がプラスされています。


◆ 『フロー・エッセンス+』を飲んでいて下痢などの不快症状がでてきました。

『フロー・エッセンス+』の服用を1日お休みし水分をたっぷり摂って、翌日から量を半分にして再開してください。本人の体のシステムにとっては多すぎる量を飲んでいると、多少の下痢をすることもあります。これは『フロー・エッセンス+』の効果が出ているのですが、解毒作用が速く進みすぎているのです。


◆ 『フロー・エッセンス+』はがんに有効だと聞きましたが?

『フロー・エッセンス+』が開発される歴史の中で、リーン・ケイスにインディアンのハーブ・ブレンドの存在を教えたのは乳がん患者の方でした。また、リーン・ケイスが始めてこのハーブ・ブレンドを処方したのも、自身の叔母の胃がんに対してでした。その後、がんの患者さんを中心に研究が進められましたが、実際にはがんに特化したお薬というわけではありません。あくまでも、植物の力を利用した自然療法の一つです。『フロー・エッセンス+』の基本的な作用は身体の浄化です。身体を浄化するということはがんに限らず、様々な生活習慣病や健康維持の目的にも大変重要なことです。


◆ 強い抗がん剤と放射線の治療を受けています。

化学療法や放射線治療を受けている期間に、『フロー・エッセンス+』を飲んでも全く問題ありません。『フロー・エッセンス+』は体内の細胞性物質を除去する浄化作用を行うため、化学療法や放射線療法の効果がうすれることは決してありません。

『フロー・エッセンス+』は有害な副作用も軽減し又妨げられた味覚機能がもどり食欲が増すことがあります。苛酷な治療を受け免疫力がおちた患者さんにおすすめです。

人によっては、たとえ無害で副作用も無く安全なものでも受け入れてくれず、医者の治療法が絶対という方もいらっしゃいます。大切なことは、患者さん本人が納得して受け入れることです。実際飲んでいられる方のお話を聞くか、自然療法を取り入れた先生のお力をお借りして『フロー・エッセンス+』を試すことを指導していただくことも一つの方法かと思います。がんは抗がん剤だけで治るものなのでしょうか。


◆ 糖尿病に対する効果を教えてください。

リーン・ケイスの臨床報告によると、がんと糖尿病を併発していた患者さんが、インディアンのハーブ・ブレンドでがんだけでなく糖尿病も治癒した例が報告されています。インシュリンを発見してノーベル賞を受賞したDr.バンディングはこの報告に興味を持ち、リーン・ケイスに共同研究を申し入れたそうです。結局、共同研究は実現しませんでしたが、このことからも『フロー・エッセンス+』はインシュリンをコントロールする働きがあることが窺えます。インシュリン分泌ができなくなってしまったインシュリン依存型の糖尿病には効果は期待できませんが、生活習慣病としてのインシュリン非依存型の糖尿病にはこの作用が有効に働き、糖尿病の改善も期待できます。しかし、『フロー・エッセンス+』をお飲みいただくと同時に、食事に気をつけるなどライフスタイルの見直しを同時に行うことが必要です。


◆ 更年期障害に効果がありますか?

更年期障害も様々な原因が考えられますが、一番多い要因としては女性の閉経後のホルモンバランス失調が考えられます。閉経のため女性ホルモンの分泌が減少することで、ほてり、のぼせ、不安感、めまい、不眠症などが起こるわけです。症状を訴えて病院へ行き、一般的な検査をしてもなかなか原因がつかめない病気ですが、このような不定愁訴には『フロー・エッセンス+』が効果を発揮するケースが多く報告されています。作用メカニズムとしては、『フロー・エッセンス+』に含まれる数種類の植物エストロゲンが効果的に働くのであろうと考えられます。植物エストロゲンは、乳がんの場合はエストロゲンの強すぎる刺激を阻害するように働きますが、閉経後のエストロゲン欠乏の状態ではエストロゲンの代わりとなって働きます。更年期障害には医薬品のホルモン剤を注射する療法がありますが、副作用のリスクが高いのも事実です。『フロー・エッセンス+』の自然で穏やかな効能を期待した方が安心だと考えます。


◆ 皮膚に浸しても効果はありますか?

『フロー・エッセンス+』は、皮膚を通しても吸収されるため、綿100%のガーゼに『フロー・エッセンス+』を含ませ、それを患部にあてても効果があります。床ずれを『フロー・エッセンス+』だけで治療した症例も報告されています。また、切り傷や火傷、おできなどにも効果的です。




flora社




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