からだ再教育サイト トップページ 博士・著者のプロフィール サイトマップ お問い合わせ
からだ再教育通信 フロー・エッセンス+ アルティメイトオイルブレンド ビヨンドグリーンズ MSM 梅黒酢 その他
ビヨンド・グリーンズ
ビヨンド・グリーンズ画像

Q & A

メダル

TOPご紹介第1章第2章第3章

Q & A

◆ビヨンド・グリーンズは、なぜ驚異的な健康補助食品なのですか。

先に述べましたように、有機栽培された植物を50種類も含んでおり、ただ人気のある機能性植物を寄せ集めたのではないということ。植物の葉の部分、必須脂肪酸や食物繊維を含む種子、食用植物の有効成分や植物由来の消化酵素、それに疾病に対する予防、治療効果を持つとされる機能性栄養植物(Phytonutrients)、これらがウド博士によってバランスよくデザインされています。比較的飲みやすく調合され、お年寄りや離乳期に入った子供たちにも吸収しやすいように配慮されており、幅広く人々の健康を考えて造られています。


◆毎日の食事は野菜中心で摂っていますが、それでもこのような補助食品が必要なのでしょか。

野菜中心の食生活をされていることは素晴らしいことと思います。有機農法で育てた様々な季節の野菜をたっぷりと食卓に添えるのが最も健康的で理想的な方法です。しかしながら私たちが家庭菜園を行ったとしても、食材として用いる植物の種類は意外と少ないもので、市販のお野菜にだけ頼っている家庭では、ニンジン、タマネギ、ジャガイモ、グリンピース、ほうれん草、レタス、キャベツ、キュウリ、トマト、ねぎ、以上のような植物が年中、幅をきかせているのではないでしょうか。これらは、重要な野菜類ですが、植物にはそれぞれ個性があり植物体内で作られる物質も千差万別です。本当は、様々な植物を少しでもよいからたくさん摂った方が、体内でさまざまな酵素や生理機能に関わる物質を合成するときの成分が補えたり、後で述べる腸管内の微生物たちに良い影響を与えることができるのです。ビヨンド・グリーンズの中にはなかなか手に入りにくい植物も多く含まれています。これらは野菜中心の食生活にさらに良い効果をもたらしてくれるでしょう。


◆1日どれくらいの量までなら飲んでよいでしょうか。

ウド博士による推奨量は、テーブルスプーン1杯約8gを1回分として水やジュースにといて飲み、1日3回までとなっています。この量を越えると、人によっては、有効成分が強くなりすぎ皮膚にかゆみがでることがあります。また、お腹が緩んでいるとき、下痢の時には摂るのを控えてください。


◆美味しい食べ方を教えてください。

粉をそのまま口にするのは非常に食べにくいので、かならずお水やジュースなどの液体に混ぜてお召し上りください。液体に溶いたビヨンド・グリーンズに酸味を加えると美味しくいただけます。私どものお勧めはビヨンド・グリーンズ大さじ1杯に梅黒酢30cc(お猪口1杯分)、アルティメイト・オイルブレンド大さじ1杯を加え、100ccの水に溶いたものです。


◆飲みかたですが、空腹時よりも食後の方が食物と一緒に吸収されてより効果的ではないかと思うのですが。

ビヨンド・グリーンズは食品であり、医薬品ではないので食前、食後、食間というように摂る時期がきまっているわけではありません。また、ビタミン剤、ミネラル剤でもないので食後すぐが最適ということもありません。御自分のライフスタイルに合わせて、1日のうちいつでも召し上がっていただいて大丈夫です。1回8gを2回に分けても結構ですし、疲れたときは少し多めに摂ったり、その日の体調に合わせると良いでしょう。朝起きてすぐにビヨンド・グリーンズを摂ると良いという人も多いと思います。


◆ビヨンド・グリーンズを熱いものにまぜて食べてもよいでしょうか。

約60 ℃以上の熱で植物中の有益なタンパク質が変性しますし、ビタミンの中には熱に弱いものもありますから、あまり熱いものと一緒に召し上がるのはおすすめできません。しかし、寒い季節には冷たい水やジュースと飲むと体を冷やし体力を弱めてしまう場合もありますから、少し温めて摂るのは体に良く、吸収にも良いと考えられます。


◆ビヨンド・グリーンズの保存方法は?

褐色ビンに入っているのは光によって植物の有効成分が変化するのを防ぐためです。ビンに入れた状態で、使用後はフタをしっかり閉め、冷蔵庫に保管するのが理想的です。特に梅雨どきはカビやすいので冷蔵庫に保存してください。開封後、最長でも3ヶ月で使い切るようにしましょう。


◆高齢者で消化吸収機能の衰えている人にはどうでしょうか。

最適だと思われます。ウド博士はこのような人々のために植物由来の消化酵素を10種、ビヨンド・グリーンズに加えました。カプセルや錠剤タイプの健康補助食品では胃腸に負担を感じられる方々がおられます。このような方々のためにも粉末で液体とともに摂取できるビヨンド・グリーンズは理想的な補助食品といえるでしょう。


◆離乳食に用いても良いでしょうか。

赤ちゃんが離乳期に入るとお母さんの母乳(あるいは調整乳)とともに少しずつ様々な食品、特に植物食を与えて赤ちゃんの腸内細菌相を理想的な状態に持っていってあげる必要があります。離乳食は消化の良いもの、のどを詰まらせない大きさ、また食品の硬さなど様々な点からチェックすべきですが、あまり神経質にならないで親の食べているものを少しアレンジして離乳食にするとよいでしょう。食卓にのる食品の数がどうしても限られてくる場合、ビヨンド・グリーンズを少量与えてあげるのは良い方法かもしれません。注意していただきたいのは、大人でもそうですが、ビヨンド・グリーンズを粉のままそれだけ摂りますと、のどに詰まらせる可能性があり危険です。必ず水やジュースにといてあげるとか他の食品(例えば、おじや)に混ぜてみるなどの工夫をしてみてください。与える時期は離乳食中期以降からで、量も最初は少し与えてみて、赤ちゃんの体調を見ながら(便の様子とか)調子が良ければ少しずつ増やすようにしてはいかがでしょうか。ビヨンド・グリーンズにはカフェインや刺激性物質は含まれていませんが、治療効果のある機能性植物も含まれていますので、赤ちゃんの1日の量としては、テーブルスプーンの半分ぐらいまでにしておくのが良いでしょう。


◆よく1日30品目の食品を摂るようにいいますが?

これは昭和60年に旧厚生相が食生活指導として打ち出したものです。しかし、平成12年には1日30品目という項目は削除されました。30品目という数字が現代生活にそぐわなかったからです。また、30品目の意味合いを誤解されたケースも多かったようです。無理に30種類の食品を摂ろうとして、逆にカロリーオーバーになってしまったケースもあったようです。厚生省は、食材を偏らせることなくバランス良く摂りなさい、と言いたかったはずです。そこで、ビヨンド・グリーンズを食事の一品目に加えることで、カロリー過多にならず手軽に厚生省の指導にも沿うことができます。


◆粉末で茶色のガラス瓶入りの健康食品は珍しいと思うのですが?

メーカーのFLORA社のこだわりで、植物の力をできるだけ自然のままでお客様にお届けしようと考えています。50種類の原料を加熱せずに、まるごと粉砕したため、粉の粒子も少々不揃いですが、それだけ自然の形に近いとお考えください。また、茶色のガラス瓶に入っていることも、品質の保持、ガラス瓶のリサイクル性を考えたFLORA社のこだわりです。


◆微量栄養素って何ですか?

人間の身体を健康に保つには炭水化物、タンパク質、脂肪の三大栄養素の他にビタミン、ミネラル、食物繊維などの約90種類の栄養素が必要です。その内訳はミネラル60種、ビタミン16種、アミノ酸12種、必須脂肪酸2種です。これらの中で、ビタミンやミネラルなどほんの少量だが、生命を維持していく上で大事な働きをするものが微量栄養素です。


◆抗酸化物質ってなんですか?ビヨンド・グリーンズにも含まれていますか?

体内で活性酸素やフリーラジカルが細胞を傷つける働きをすることはご存知ですね。活性酸素やフリーラジカルは酸化作用によって細胞を錆びつかせてしまうのです。この働きをくい止めるのが抗酸化物質(スカベンジャー)です。抗酸化物質にはいくつか種類があります。例えば、ビタミンCやビタミンEはそれ自体が抗酸化能力を持っています。また、植物に含まれるカテキンや色素成分などのポリフェノール類も抗酸化力を発揮します。ビヨンド・グリーンズにはこれらの成分が含まれるとともに、強力に抗酸化力を発揮する酵素の成分であるミネラル分も豊富に含まれます。体内にできる毒素、過酸化水素や過酸化脂質を分解し、排泄するにはこの酵素の働きが重要です。ビヨンド・グリーンズで微量ミネラルを摂ることで、この酵素の働きも活性化します。


◆クロレラやケールなどの緑色の粉末健康食品との違いは?

ビヨンド・グリーンズ以外にも様々な緑色の粉末健康食品があります。たいていのものは、クロレラやスピルリナのような藻類やケールなどの葉物野菜を単体で粉末にしたものです。これに対し、ビヨンド・グリーンズは50種類の原料を使い、それぞれの植物が持つ微量栄養素がバランス良く含まれています。これだけの種類を、有機栽培などの品質管理が行き届いた原料で集めることは、大変な努力を必要とします。FLORA社はあえてこの手間のかかる作業をすることで、現代人が必要とする理想的な栄養補助を実現させています。


◆すべて有機栽培されたものなのですか?

基本的に原料はすべて有機栽培された植物性のもので、FLORA社の厳しい検査に合格したものです。しかし、50種類と品数が多いため、すべての原料に対し認定機関からのオーガニック認証が取れているわけではありませんので、製品に対してもオーガニック認証の申請はしていません。


◆植物の酵素も入っているのですか?

植物はもともと酵素を持っています。しかし、たいていの植物酵素は熱などに弱く、調理されて口に入るときは活性がなくなってしまいます。ビヨンド・グリーンズはそれぞれの原料をフリーズドライして粉砕したものです。加工段階で加熱されていないので、植物が持つ酵素もそのまま含まれています。植物酵素は消化を助けるので、消化力の落ちている高齢者や幼少期の子供たちの栄養吸収を促進します。


◆ビヨンド・グリーンズのなかに含まれている種子が気になるのですが。

これはチアの種で種子内のオイルが必須脂肪酸を含んでいることや、種子の外側に水溶性の食物繊維(多糖類)を含んでおり非常に体にとって良いものであると考えられます。チアの種を水の中に入れてしばらく置くと、まわりがぬるぬるして多糖類のあることがわかります。できれば少し噛んで摂ると種子成分が吸収されやすくなりより効果的でしょう。


◆なぜカプセルや錠剤などになっていないのですか?

ビヨンド・グリーンズは他のサプリメントに比べ、比較的量を多く摂っていただいています。そのため、もし1日分の摂取量をカプセルに入れると、本来摂る必要のないカプセルの成分も多く摂ることになってしまいます。また、錠剤にしても同じことで、粉を固める賦形剤やコーティング剤などが相当量必要になり、本来いらない成分を多量に摂取することになります。ですから、少々面倒ですが、粉末をそのまま水などに溶いてお召し上がりいただいています。携帯に不自由だという方は、分包タイプをお勧めします。


◆ビタミンやカルシウム等のサプリメントを摂取しているのですが、ビヨンド・グリーンズと併用してもよいでしょうか。それとも、ビヨンド・グリーンズを摂っていれば他の補助食品は要らないのでしょうか。

様々な健康状態の方がおられ、また食生活を含めたライフスタイルも各人各様ですので、決まりきった言い方はできませんが、ビヨンド・グリーンズは植物のある成分だけを特に多量に抽出したものではありませんので、ビタミン・ミネラル等のサプリメントと併用してもまったく問題ないと考えられます。

これまで自分に合ったサプリメントを摂ってこられた方は、急に止めると体調が変わりますから、ビヨンド・グリーンズと併用しながら両者の量を加減されるとよいでしょう。御自分の体調が良くなっていくのが感じられるはずです。ビヨンド・グリーンズだけのほうが良いかどうかは、各人によります。ただ、合成されたビタミンやミネラルの単体を摂取するよりもビヨンド・グリーンズや有機栽培された自然の植物をたくさん食べて善玉菌を養い、腸内の細菌相を良くし、総合的に生命力、自然治癒力を高めてくれる方が理想的です。何らかの疾患があるのでしたら、言うまでもなく医師からの適切な診断を仰ぎ治療を受ける必要があります。ビヨンド・グリーンズは医薬品ではなく健康食品ですので、医薬品の効果を打ち消すのではなく、むしろ副作用を軽減させてくれると考えられます。ビヨンド・グリーンズは、ある疾患にだけ特に作用するというよりも、人体の持つ正常な機能を回復させ総合的に自然治癒力を高めてくれるものなのです。


◆コレステロール値が非常に高いと医者に言われています。ビヨンド・グリーンズを飲むことによりカロリーオーバーになることはありませんか。

1日1回8 g摂ったとして、34 kcalにしかなりません。これは食パン1枚の3分の1程度のカロリーですので心配いりません。1日最大3回摂ったとしても、食パン1枚分という程度です。ビヨンド・グリーンズの植物に含まれている様々な成分がむしろコレステロール値を下げる方向に働いてくれるでしょう。


◆食物繊維はお腹をきれいにするだけではないのでしょうか。

食物繊維はお腹をきれいにお掃除してくれる、宿便なども取り除いてくれるとよく宣伝されていることは間違いではないのですが、ただそれだけではなく腸内細菌相を人体にとって有益な方向に変えてくれます。すなわち、善玉菌の格好のエネルギー源になり、腸内を整え免疫力を高め長寿へとみちびいてくれるのです。


◆便秘とダイエットの関係を教えてください。

女性の4人に1人は便秘であるといわれています。なぜ女性に便秘が多いのかというと、女性の場合、食が細い、虚弱体質で胃腸の動きの悪い人が多いという一般的な理由の他に、排卵後、黄体ホルモンが分泌されますが、このホルモンに腸の動きを抑制する働きがあるということです。つまり生理の周期で便秘になったり、便秘がなおったりするわけです。便秘を予防あるいはなおすには、決まった時間に食事を摂ること、食物繊維は便通を良くしますので、水分とともにたっぷりと食物繊維を摂ること、からだをよく動かすことが重要です。もちろん我慢しないということも大切。女性がダイエットをされるときに、植物の食物繊維の量を減らしてしまいますと、ますます便秘がなおりにくくなります。ダイエット期間中、ビヨンド・グリーンズを上手に摂ることは非常に有効な方法です。また、女性に限らず便秘が原因でおこるさまざまな症状として、肌荒れ、にきび、体臭や口臭が強くなる、食欲不振、疲れやすい、肩凝り、不眠などの自覚症状の他に、動脈硬化、心臓病、脳卒中、肝臓病、高血圧、大腸がんのリスクが高まります。食物繊維を多く含む野菜果物をたっぷりと摂り、便秘にならないようにしたいものです。ビヨンド・グリーンズは便秘の予防にも効果的です。もちろんひどい便秘症の人は医師に相談する必要があります。


◆腸内のコンディションが乱れるとどうなるのですか?

最近の研究で、改めて腸内のコンディションが健康維持にたいへん重要なことがわかってきています。腸内のコンディションが悪くなることで、腸壁の細胞が傷つけられ潰瘍、腫瘍、悪性ガンのリスクが生じます。また、腸壁の細胞が不揃いになり消化しきれていない食物を吸収してしまい、アレルギーの基や体内毒素を作ってしまいます。さらに、免疫力が落ち、善玉菌が腸内で産生する栄養素もできなくなってしまいます。また、便が腸内に滞留することで悪玉菌によって腐敗が起こり、有害ガスが発生し、このガスが血流に乗って全身に廻ってしまいます。この有害ガスは口臭の原因の一つにもなっています。このように、腸のコンディションが悪くなることで生活習慣病や様々な疾患の原因を作ることになってしまいます。


◆整腸作用があるといわれますが、私はお腹にガスがたまる気がします。体質に合わないのでしょうか?

高食物繊維食にからだが適応できるまでの期間、ガスに悩まされる人もいますが、毒性はありませんので、あきらめずに飲みつづけてください。あまり気になるようであれば、1回の量を減らしてみてもよいでしょう。


◆お肌の調子や美容には効果がありますか?

これも腸の働きが関係します。お肌にできる吹き出物や肌荒れは腸のコンディションに影響されることが非常に多くあります。お肌、もしくは皮膚は身体の中で最大の排泄器官です。腸のコンディションが悪いことで本来、腸でなされるべき排泄機能が滞り、排泄しきれない毒素や老廃物が排泄器官としての皮膚へ現れます。これが、吹き出物や肌荒れの原因の一つです。便として排泄する腸の働き、尿として排泄する腎臓の働き、呼気として排泄する肺の働き、汗として排泄する皮膚の働きがスムーズに進むことで、お肌のコンディションも改善されていくはずです。


◆アレルギー体質ですが食べても大丈夫でしょうか。

アレルギーを引き起こすアレルゲンはアレルギー体質の人によって様々なので、大丈夫であるとは完全に言い切れません。しかし、ビヨンド・グリーンズには小麦、乳製品、酵母、動物性由来物質などアレルゲンとなりやすいものは含まれておりませんし、遺伝子組換え食品は一切入っておりません。したがって、少しずつ召し上がって大丈夫であれば、徐々に量を増やしていかれるとよいでしょう。体質を改善し、アレルギーを鎮めてくれる可能性がありますから。


◆免疫力はあがりますか?

ビヨンド・グリーンズと免疫の関係は腸内環境の改善から始まります。免疫は骨髄で作られる免疫細胞がリンパ腺の集まる胸腺という部分で活性化され、全身の防御作用をすると考えられてきました。しかし、近年の研究で免疫細胞は胸腺だけでなく、腸粘膜でも活性化されることがわかってきました。腸粘膜では免疫細胞のTリンパ球とBリンパ球が関係しています。Tリンパ球は異物侵入の情報伝達を受け持ち、また、ポリープやガンなどの異型細胞が増加しないような処理をします。Bリンパ球はTリンパ球の命令で動き、抗体を作って腸粘膜の外で異物を攻撃します。このように、ビヨンド・グリーンズで腸のコンディションを整えることによって、腸内免疫作用の働きをあげることができます。


◆老化防止の働きはありますか?

単に年齢を重ねていく以外にも、老化には様々な要因が考えられます。遺伝子的な要因、精神的な要因などがありますが、現在一番注目されているのは活性酸素やフリーラジカルによる細胞の酸化劣化よるものです。活性酸素やフリーラジカルによって細胞膜の脂質が劣化し、エネルギー産生機能やミネラル交換の機能が衰え、お肌の張りや組織の柔軟性を保つコラーゲンを破壊します。


◆ビヨンド・グリーンズを摂り始めましたが体がかゆくなり湿疹がでてきたのですが?

ビヨンド・グリーンズなどの補助食品は体の老廃物を取り去る手助けをします。そしてこの過程でたくさんの水分を必要としますので、皆さんはよくお忘れになってしまうのですが、1日を通して多くの水分をお摂りにください。ある程度の水分を摂取しないとトラブルを引き起こすかもしれません。肌が痒くなることがありますが、これは、無駄なものを取り去るという機能の大部分を肌が行っているからです。ご提案としてはしばらくの間服用を中止し水分をたくさん摂取し、そして又摂りたくなりましたら1日2g(ティースプーン1杯)程度から又お摂りになり始めると良いと思います。




Copyright 2004 (C) re-karada.com. All Rights Reserved.